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食の安全への取組

食の安全は世界共通の願い

東福製粉が創業以来こだわり続けてきたこと、それはお客様がより豊かでより健康的な食生活に、食生活に欠かせない小麦粉を通じて貢献することです。そのため、最新の設備と熟練の技術で「食の安全」にこだわり、現状に満足することなく、日々追及し続けております。

集中コントロールルームによる工程管理

工場の頭脳ともいえる集中コントロールルームで、原料の受け入れから、小麦や小麦粉の配合、歩留まり管理など、製粉の全工程をコンピュータにより集中制御。

研究活動

最新鋭の検査機器で、原料・製品の検査・分析、および二次製品の改良・開発をはじめ、皆様の品質・技術についてのご相談に対応できるよう、万全の態勢を整えております。
さらに、バイオテクノロジーを応用した新技術への対応を目指しています。

品質管理

原料小麦の搬入から包装まで、全工程が自動化された最新鋭の設備で生産から品質チェックまで徹底的に実施しております。
その取組がJQAにも評価され、2000年10月にISO9001を取得しました。(JQA-QM5385)

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